2013年04月24日

太陽を抱く月 第14話その1

私はなぜ死んだのか

呪術の疑いは晴れるも、王族を惑わした罪を問われるウォル(ヨヌ)。

「淫」の字が縫い付けられた服を着たまま、罪人として病人や流人の世話をしながら生きていくことを命じられる。

その頃、宮廷では近々起きる皆既日食が話題になっていた。臣下たちは

「皆既日食は王の過ちを責める天の警戒だ」

等と言い出し、 朝廷で主導権を奪われたフォンは臣下たちに侮辱されるのだった…。

同じ頃、ユン・デヒョンの策略により外出禁止を命じられたヤンミョン君は、待ち構えていた兵士たちによって行く手を阻まれていた。

「王命だ」と告げられ、ヤンミョン君は、フォンに対して怒りを募らせるのだった。

夜遅くに義禁府の牢獄に囚われているウォル(ヨヌ)を訪ねるフォン。

ウォル(ヨヌ)を通してヨヌを見ていたことを告白し、

「もう私の側から離れてもいい」

とウォル(ヨヌ)に伝える。それに対し快く命令に従うことを伝えるウォル(ヨヌ)…。


TOTO 【いつでもどこでも自分用】携帯ウォシュレット YEW350
posted by のろみ at 22:00| Comment(0) | 第11話〜第15話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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